保護者様の声

美術教室は、がんばるお子さまと保護者の皆様を応援する場所であり続けたいと考えております。

この度は小学生コースご案内冊子『年長さんの保護者様へ』の発行にあたり、たくさんの温かいエピソードをお寄せいただき、担当教師一同、胸がいっぱいになりました。

紙面では紹介しきれなかったすべてのお声を、感謝の気持ちを込めてこちらの特設ページに掲載いたします。

アートを通じたお子さまの成長や、ご家庭での素敵な瞬間をぜひご覧ください。

エピソードをお送りくださった皆様、本当にありがとうございました。

【ご質問内容】幼児期から、長く教室に通ってくださっている保護者様へ

  • ・美術教室に長く通い続けてくださっている理由
  • ・通い続けるなかで感じられた、お子さまの成長や心の変化(具体的なエピソードもぜひお聞かせください)

子供は「学校と違って自由に描けるから楽しい」親は「自己肯定感が上がり、心の安定、自立を促してくれる場所」だからです

しろくまさん(三ツ池教室・小学2年生)

思った通りできなかった時、小さい頃は泣いてしまったり、失敗しちゃったって悲しくなったりしていたけれど…

ゆゆさん(富士見みずほ教室・小学2年生)

6時間目など通う時間が限界なのでは?と親は心配していても、自分の意思で通おうとしているところです

mさん(川崎たまがわ教室・小学3年生)

自分で作品を完成させる楽しみを教えていただける素晴らしい場所だと思います

ひーちゃんさん(たちばな教室・小学3年生)

広い心や自信を持てるようになったと感じています

モルフォさん(三ツ池教室・小学2年生)

継続していることが、自信につながっています

なおひささん、のぞみさん(たちばな教室・小学5年生/小学3年生)

小学校入学のタイミングで本人に確認したところ、「辞めないよ!」と即答でした

Fukaさん(テーオーシー教室・小学3年生/年長)

作品へのこだわりや「こうしたい」という気持ちを自分から言えるようになり、表現することに自信がついてきたと感じています

4年生ママさん(松沢教室・小学4年生)

「好きなことに自信が持てる」「続けることでもっと自信がもてる」と言っていました

haruyaさん(東村山むさしの教室・小学5年生)

誰にも干渉されず、自分の思いのままに作品を作る時間がとても貴重だと思います

頭文字Tさん(双葉台教室・小学6年生)

お教室は2つの意味での"帰れる場所"です

継続は力なりさん(松沢教室・小学1年生/年中)

小学生になってからは家で絵を描いたり工作をする事はめったになくなりましたが…

ゆうたさん(東村山むさしの・小学5年生)

子供にとって非日常を体験できる場だと思っています

のぶさん(テーオーシー教室・小学3年生)

アトリエはごほうびの日

とおやまんさん(わらび子どものアトリエ教室・小学4年生)

やっと慣れた幼稚園生活を、また新たな環境でスタートすることが親子で不安でしたが…

ピアノ姉妹さん(大杉神明教室・小学3年生/小学6年生)

家以外、家族以外に、そのままの自分を受け入れて貰えるとても大切な場所です

すんすんさん(たちばな教室・小学3年生)

ありのままの自分を出せる大切な場所であり続けています

ふじたさん(東村山むさしの教室・小学4年生)

美術教室では少し肩の力を抜いて

みのりさん(葛飾みどり教室・小学6年生)

学校で全力で頑張ってくる分、美術教室では少し肩の力を抜いて、さまざまな感性のあふれる仲間と過ごすことができます

Fさん(宮前教室・中学1年生)

今日まで長く続けられたのは、周りと比べず個性をそのまま受け止めてくださる先生の温かさと、のびのびと表現できるアットホームな雰囲気のおかげです

あきかんさん(花の木教室・中学3年生)

自由に表現できること
自分を理解し、認めてくれる大人がいること

Nさん(足立つくし教室・中学2年/小学6年生)

これからの人生を歩んでいくのに大切にしたいこころと向き合う時間を十分に味わうことができます

しーたん1号さん(かみひろや教室・中学3年生)

彼女の個性が一切否定されることがなく心が開放されている感じがしました

すずささん(野田北部教室・中学3年生)

進学に伴い生活や環境がどれだけ変わっても、ここにはいつも「変わらない場所」がありました

オーロラさん(たちばな教室・元生徒ロイヤルスチューデント)

学校には行かれなくても、美術教室なら通うことができた

阿部文歌さん(たちばな教室)